患者の愚痴
現在かかっている病院の医師について
初診の日、まず挨拶(おはようございます)
次は、パソコンに向かい両手をキーボードの上に置いたまま
どんな症状ですか?
簡単に説明すると医師は
手術をした病院には全ての記録があるので、その病院にかかる
ほうが良いのだが・・・どうするか?と言う発言だった。
それで私は説明をした。
前病院の手術担当の医師は「完治見極め」の年に遠方に転院
された事、等説明。
そのうちに、看護師が診るよう勧める態度をとったのを
感じてか?問診が始まった。
医師は、依然としてキーボードに両手を置いたまま問診。
暫く説明を聞きながらキーボードを打ち。
それでは血行の良くなる薬をだします。
次の予約を・・・
再診の時も同じ・・・
時々○○さんですよね。
と言って顔を見る。
症状を話すと、同じ処方をします。
そんなことの繰り返し。
医師の事情は、昨夜の泊りから続いて午前中の診察をし
終えるのは1時過ぎらしい。
前回
4月の診察は年度も変わり、医師は交替した。
前担当の医師とは全く違い、触診もあり丁寧な診察だった。
そのためか? 2時間遅れの診察となり午後の診察開始時刻
前になって終わったようである。
これが現代の医療事情で、改善の道はみいだされていないのが
現実のようです。
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