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2014年4月26日土曜日

愚痴!!

患者の愚痴

現在かかっている病院の医師について

初診の日、まず挨拶(おはようございます)

次は、パソコンに向かい両手をキーボードの上に置いたまま

どんな症状ですか?

簡単に説明すると医師は
手術をした病院には全ての記録があるので、その病院にかかる
ほうが良いのだが・・・どうするか?と言う発言だった。

それで私は説明をした。

前病院の手術担当の医師は「完治見極め」の年に遠方に転院
された事、等説明。

そのうちに、看護師が診るよう勧める態度をとったのを
感じてか?問診が始まった。

医師は、依然としてキーボードに両手を置いたまま問診。

暫く説明を聞きながらキーボードを打ち。

それでは血行の良くなる薬をだします。
次の予約を・・・


再診の時も同じ・・・
時々○○さんですよね。
と言って顔を見る。
症状を話すと、同じ処方をします。

そんなことの繰り返し。

医師の事情は、昨夜の泊りから続いて午前中の診察をし
終えるのは1時過ぎらしい。

前回
4月の診察は年度も変わり、医師は交替した。
前担当の医師とは全く違い、触診もあり丁寧な診察だった。

そのためか? 2時間遅れの診察となり午後の診察開始時刻
前になって終わったようである。

これが現代の医療事情で、改善の道はみいだされていないのが
現実のようです。





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