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治 療 概 略

治 療 概 略 2005年7月 手 術 2007年8月~ 2008年 8月~幾度か MRIの撮 影 検 査 2008年2月 完治の見極め

2017年4月3日月曜日

足が痛い!!


今日は薬が効いているのか?っといった感じの朝

いつものように起床の時、姿勢の変化をすると大変痛む。

立ち上がり歩き始めるまでかなり掛かる。



しかし歩き始めると、なんとかなる。

寝巻を着かえる時は、椅子を杖代わりにゆっくり

動作をしないと痛む。



次は足の屈伸を繰り返し、終わったら椅子に座る。

スムースにはいかない。



これが朝の行事になった。



今日は昼寝を悪い姿勢でして、起きようとすると激痛で

暫く起きることができなかった。



2014年にMRI検査を受けたときは、現在のように

「黄色靭帯」が溜まっていなかったので狭窄が始まっていない

と診断いただいた。



その時の痛みは、右足で踏ん張ることができず、階段

を上る時やバスから降車したとき足に力が入らないので

反対の足をつくように降りました。



今の症状は、左足の付け根辺りが痛く(針で突く)ような痛み

なのです。

(足の付け根の骨のレントゲン検査の結果は、特に問題なし)』


内服薬

リリカ75mg:(前回まで25mg2錠 夕食後)→ 朝・夕 1

メチコバール錠500μg: 朝・昼・夕 1錠

リマプロストアルファデクス錠5μg:「サワイ」朝・昼・夕 1錠






2017年4月1日土曜日

昨年暮れから新たな症状が出た!!

就寝時非常に左足の付け根の前後が痛み足を延ばすことができにくくなった。

起床の時起き上がる姿勢に代わる時同様の痛みが続く。

そのため、1カ月程動く事を控え、休憩した。


しかし同じ症状が続く?少しづつ骨盤体操などして1日20分程度歩いてみたが、痛みは

取れず悩んでいた。


診察を受けようと病院と掛け合ったが、予約が取れず・・・・

やっと3月中旬に取れ、症状の説明をした。


いままで痛み止めを午後1回服用していた、その薬を朝・夕2回としてもらい次回の診察は

MRIの検査を受けることになった。


結果!!

驚くほど「狭窄症」が進行していることが分かった。

先回は、4・5節2か所で、術後完治の診断を受け、同じ症状は起きないと思っていた、私には

驚きしかなかった。


今回は、その前後を含む長い部位が「狭窄」されていることが分かりました。



当分は、1日の内服薬を(成分量)1.5倍に増量して経過をみることになりました。


次回の診察は、5月1日でその時までに、手術のことを考えておくことにしております。


<あたらしい情報>
昨年(2016年8月)から住所の移転に伴い病院も近くに替わりました。
従って担当医師も変る。


*訂正

手術の年月日:2005年7月26日