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治 療 概 略

治 療 概 略 2005年7月 手 術 2007年8月~ 2008年 8月~幾度か MRIの撮 影 検 査 2008年2月 完治の見極め

2017年12月18日月曜日

術後の経過(完治の見極めは終わったが・・・)

水嚢の除去手術ブロック注射股関節の痛みをとるため(ブロック注射)をして・・・

退院後の症状として

1、水嚢の除去手術+ブロック注射

相変わらず痛みは続きますが毎日の生活では痛みは和らぎ、足を伸ばして上向きに寝て一定時間経過の後「起き上がろうとする」とき、腰を曲げようとすると痛み、我慢して曲げてしまうと治まると言った症状が続きます。

しかしその痛みの内容は手術直後より少し軽くなりつつある。

2、股関節の痛みは、ブロック注射の後「入院中に治る」。

*副作用
ステロイドによる『視野欠損の増加』
(12年ぶりに、この薬による副作用)

2017年10月19日木曜日

第15回帝釈峡スコラ神楽共演会 西村神楽社中 (頼政)

 


遠慮なくコメントしてください。



興味のある方にお勧めします。

2017年7月19日水曜日

手術予定日まで10日を切り、先回の手術直後の酷い痛みを思い出し恐ろしくもあり

痛みから解放される日の事を思い希望もあり、と複雑な心境です。


しかし二度と手術をすることはないと、思っていたところの事で

心配もあります。


どうぞ失敗なく終えたいものと祈るような気持ちです。

2017年7月13日木曜日

病根がみつかる!!

総合病院で再度診察を受ける。

レントゲン写真を掲載して説明が始まる。

第5節のところに「袋状」のものが写っているのが、確認できたとの

説明が続き、まずこの強い痛みを和らげるためブロック注射をうつことになりました。

注射をうった結果は、骨の間隔が狭いため急所に当たらず効果がなかった。


結果、手術をすることになった。

MRIの撮影検査やCT検査その他の検査を済ませる。


次に手術の予定日が決まる。

期日は2017年7月28日


●椎弓形成(ついきゅうけいせい)手術

細かい説明は、27日に受けることになりました。

従って7月27日入院

入院期間は、10日間


以上簡単に説明。

2017年5月22日月曜日

転院して手術をするつもりが・・・病根の確認をすることになった。

大勢の患者で予定の時間を過ぎての初診でした。

「腰部脊柱」のレントゲン検査と「股関節」のレントゲン検査!

伸ばすと痛む股関節周りを二度も伸ばしレントゲン撮影!

疲れてしまった。

汗と唸り声を上げる様子をみて、検査技師は、こんなに痛むことは

想像していなかった、と言われるほどの苦痛の一日でした。


その結果は

もう一度「元の病院」で詳細に調べてもらって「病根」を確かめてから次の段階に移ると

言う事で元の病院に戻って治療しながら、今日の病院(総合病院)でも来月診てもらう

ことになった。


2017年5月19日金曜日

紹介しもらい転院することになった!!

現在通院している病院では、手術等はできないとのことで総合病院ですることになった。

5月22日はその病院での初診です。

まず病院の診察の結果により次の予定を立てることになります。

2017年4月3日月曜日

足が痛い!!


今日は薬が効いているのか?っといった感じの朝

いつものように起床の時、姿勢の変化をすると大変痛む。

立ち上がり歩き始めるまでかなり掛かる。



しかし歩き始めると、なんとかなる。

寝巻を着かえる時は、椅子を杖代わりにゆっくり

動作をしないと痛む。



次は足の屈伸を繰り返し、終わったら椅子に座る。

スムースにはいかない。



これが朝の行事になった。



今日は昼寝を悪い姿勢でして、起きようとすると激痛で

暫く起きることができなかった。



2014年にMRI検査を受けたときは、現在のように

「黄色靭帯」が溜まっていなかったので狭窄が始まっていない

と診断いただいた。



その時の痛みは、右足で踏ん張ることができず、階段

を上る時やバスから降車したとき足に力が入らないので

反対の足をつくように降りました。



今の症状は、左足の付け根辺りが痛く(針で突く)ような痛み

なのです。

(足の付け根の骨のレントゲン検査の結果は、特に問題なし)』


内服薬

リリカ75mg:(前回まで25mg2錠 夕食後)→ 朝・夕 1

メチコバール錠500μg: 朝・昼・夕 1錠

リマプロストアルファデクス錠5μg:「サワイ」朝・昼・夕 1錠






2017年4月1日土曜日

昨年暮れから新たな症状が出た!!

就寝時非常に左足の付け根の前後が痛み足を延ばすことができにくくなった。

起床の時起き上がる姿勢に代わる時同様の痛みが続く。

そのため、1カ月程動く事を控え、休憩した。


しかし同じ症状が続く?少しづつ骨盤体操などして1日20分程度歩いてみたが、痛みは

取れず悩んでいた。


診察を受けようと病院と掛け合ったが、予約が取れず・・・・

やっと3月中旬に取れ、症状の説明をした。


いままで痛み止めを午後1回服用していた、その薬を朝・夕2回としてもらい次回の診察は

MRIの検査を受けることになった。


結果!!

驚くほど「狭窄症」が進行していることが分かった。

先回は、4・5節2か所で、術後完治の診断を受け、同じ症状は起きないと思っていた、私には

驚きしかなかった。


今回は、その前後を含む長い部位が「狭窄」されていることが分かりました。



当分は、1日の内服薬を(成分量)1.5倍に増量して経過をみることになりました。


次回の診察は、5月1日でその時までに、手術のことを考えておくことにしております。


<あたらしい情報>
昨年(2016年8月)から住所の移転に伴い病院も近くに替わりました。
従って担当医師も変る。


*訂正

手術の年月日:2005年7月26日